妊娠中期・妊娠6ヶ月:「マッサージ」
◆マッサージでいやし
妊娠6ヶ月、おなかも大きくなり、
体のあちこちに、痛い、つらい、といった症状が出てきます。
こんなとき、最高の特効薬は、彼のマッサージかもしれません。
会話を楽しみながら、マッサージしてもらったら、最高でしょう。
彼にしても、会話とマッサージをしつつ、
ママの身体の変化をより深く感じるようになるでしょうし、
来るべき出産にも、ママといっしょに迎える気持ちが高まっていくでしょう。
◆マッサージは風呂上がりが最適
2人でいっしょにお風呂に入り、
風呂から上がってリラックスしているところで、
彼にマッサージしてもらったら、これが何よりのいやしの時間になるでしょう。